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「bitFlyer Lightning」(ビットコインFX)の登録方法と使い方。レバレッジ取引で初心者がどうやって「仮想通貨」FXで稼ぐのか

投稿日:2018-01-06 更新日:

 

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今回は、ビットフライヤーの人気サービスのひとつであるbitFlyer Lightnig(ビットコインFX)の使い方と魅力について説明します。大手金融機関よりも強度の高いセキュリティで安全性もばっちり。機能性だけでなく安全性も確保した、ビットフライヤーならではの取引ツールなんです。ビットフライヤーライトニングには、現物取引とFXがあります。

ライトニング現物取引の特徴とメリット・デメリット

ライトニング現物取引では、日本円からビットコインを買うことや、ビットコインを売って日本円に替えることができます。ビットフライヤーの簡単取引所でビットコインを購入するのと、ほぼ同じイメージです。

物取引では買ったビットコインは自分のものとなり買い物などで使えますが、レバレッジ取引で買ったビットコインは自分のものにはなりません。なので、買ったビットコインは最終的に売って手仕舞いしなければなりません。手仕舞いしたら、買ったときと売ったときの価格差ぶんのお金を貰う、または、払うことになります。つまり、差金決済のため取引所はお金を立て替えているイメージです。

ライトニング現物取引のメリット

単純でわかりやすい、自分の持っている資金以上の取引は行えないので堅実、長期保有しても金利など保有コストはかからない

ライトニング現物取引のデメリット

一攫千金は狙えない、売買手数料が0.01%~0.15%必要、空売りができない。ライトニング現物取引は、自分の持っている資金でビットコインを買うという単純なもの。

一旦買ったビットコインを、ずっと寝かせておくこともできます。寝かせておいたビットコインを忘れたころに売るような、長期的にのんびり投資をしたい人にはこの取引方法がおすすめです。

 

「仮想通貨」の取引の仕方で、bitflyer(ビットフライヤー)が対当売買を無効化した理由とは?

 

ライトニングFXの特徴とメリット・デメリット

ライトニングFXは、持っている日本円やビットコイン(証拠金)を担保に、最大15倍までのレバレッジを効かせた取引ができます。証拠金はビットフライヤーに入金するだけでOKです。

ライトニングFXのメリット

少ない資金で大きな取引ができる、空売り(ショート)ができる、最低取引金額は0.001BTCから特殊注文が可能、今なら手数料が無料(0円)

ライトニングFXのデメリット

価格変動リスクが大きい、追証(追加証拠金)が必要になることもある、強制的な建玉決済(ロスカット)を余儀なくされることもある、スワップポイント(金利)が必要になる

証拠金維持率が80%を下回った場合、追証ルールが適用され、すみやかに追加の証拠金を入金する必要があります。また急激な相場変動により、強制的に全ての建玉の決済をされるロスカットの可能性もあります。(その場合も、証拠金の不足額を入金しなければなりません。)

 

ビットフライヤーのFXはbitFlyer Lightningを使用します。

 

 

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bitFlyer Lightningの起動
トップ画面からbitFlyer Lightningを起動してください。

FX口座への入金
まずは、現物口座からFX口座への入金をします。

左上にあるメニューボタンをクリックしてください。

現物口座にある資金の任意の数量を入力した後、「証拠金口座へ預け入れる」をクリック。

口座を現物口座から証拠金口座に移した段階で、取引が可能になります。

 

レバレッジの設定
設定画面からレバレッジの設定を行います。

先ほどのメニューから設定を選択し、任意のレバレッジを設定します。

(1倍・2倍・3倍・5倍・10倍・15倍と設定できます。)

 

トレード開始です
あとは、トレードを行うだけです。指値・成行・など特殊注文が発注可能です。注文は大事な戦略の一部です。色々試行錯誤が大事ですよ。


為替FXのような決済ボタンはなく、買いで入った場合、決済するには必ず売りを入れて決済します。逆に売りで入った場合は、反対の買いで決済してください。

 

注意!FX口座に入金してトレードしようとしても「残高不足です。」と出る場合は、左上がBTC-FX/JPYに切替わっているか確認しましょう。通常は現物のBTC/JPYになっていますので切替が必要です。

「証拠金口座」と「必要証拠金」について

ビットフライヤーの口座には「現物口座」と「証拠金口座」の2種類があります。レバレッジ取引をするためには現物口座から証拠金口座に入金する必要があります。

証拠金口座に入金したお金を「証拠金」といいます。ポジションを維持するのに必要な証拠金のことを「必要証拠金」といい、使用した金額をレバレッジ倍率で割ることで算出できます。

例えば、レバレッジ3倍の設定で、80万円で3ビットコインを買ったときの必要証拠金は80万×3 ÷ 3 =80万円です。つまり、レバレッジ3倍で240万円の取引をするには80万円用意する必要があるということです。

証拠金から現在の損益や手数料を増減させた金額を「評価証拠金」といいます。そして、評価証拠金に対する必要証拠金の割合いを「証拠金維持率」といいます。証拠金維持率がの80%を下回ると追証が発生します。追証を端的に言うと「証拠金を追加して下さい」です。「おいしょう」と読みます。指定された営業日以内に証拠金を追加して80%以上にしないと、後述するロスカットが発動します。証拠金維持率が50%を下回るとロスカットが発生します。

ロスカットを端的に言うと「強制決済します」です。未約定の注文が取り消され、それでも証拠金が足りない場合は、持っているビットコインが自動で決済されます。

追証、ロスカットルールについて詳しくは公式ページを見て下さい。

 

 

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