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「緊急情報」2018年夏までに急騰する仮想通貨3銘柄をお伝えします。

投稿日:2018-03-06 更新日:

①リップルコイン

理由1 検索エンジンでの「リップル」検索数が爆発的に伸びている。
理由2 リップルの公式Twitterのフォロワー数が増えている。
理由3 リップルの送金デモがメディア公開された。
理由4 あらゆる大手金融機関がリップルの送金システムに積極的な姿勢をみせているから
理由5 ロックアップしている550億XRPが放出売りされるから

リップルに関連するキーワードが、GoogleやYahoo!の検索エンジンでよく調べられているのをご存知だろうか?それも、ここ数年で爆発的に検索数が伸びているのだ。それと同時にリップルの公式Twitterのフォロワー数も年々増えていっている。検索数が伸びているということは、リップルがそれだけ世間から注目されているということに他ならない。

多くの興味関心を引き寄せ、購入意欲のある層が増えているリップルコインは今後間違いなく伸びると断言できる。2017年の年末にいたっては、リップルが送金デモを行うということで大々的にメディアに取り上げられた。不確定要素の多い仮想通貨がメディアに取り上げられるということは、広告宣伝以外にも「これは安心できるものなんだ」という安心感を与えることになる。これまでリップルを知らなかった人や、疑心暗鬼になっていた人にとっても「きちんとした内容の仮想通貨なんだ」という認識が強くなるだろう。

リップルを推す最大の理由としては、リップルが世界各国の大手金融機関に信頼を得ているという点だ。各金融機関が、リップル社の送金システムを取り入れようと積極的に動いていることはすでに周知の事実である。金融機関が利用するということはセキュリティやシステム面がかなり優秀であり、高度な技術であることは明白だろう。

また、今年はロックアップしている550億XPRが、毎月10億XRPずつ売り出されるのだ。リップルはすでに発行上限である1000億XPRを発行済みのため、この550億XRPを購入希望者が取り合うことになる。仮想通貨の時価総額ランキングも常に上位に位置し、何より大手金融機関から信頼を得ている仮想通貨であるため、10億XRPが売り出されたところで価値が下がることはまずない。

今後の動向としても、550億XRPがすべて売り出し終えるころにはリップルの価値が上がっていることは間違いない。

2018.3.6 「リップル週足チャート」

 

 

②トロン

トロンは、代表者であるJustin Sun氏が音楽ストリーミングサービス「Peiwo」の創業者でもある。当然、トロンがそのPeiwoで導入されることは当然であり、すでに公表もされている。

既存のサービス内で利用されるということはトロンの認知度を上げるだけでなく、実用性の保証にもなる。だから必然的にトロン利用者が増えるだろう。その他にも、自転車シェアリングサービスで12か国展開しているObikeでトロンが利用できるようになるという。こちらも利用者が1000万人を超える大規模な市場であり、Peiwoと同等の効果を発揮すると予想ができる。

さらに、かの有名な中国最大市場のアリババでもトロンが利用されるかもしれないという情報がある。1日の売上だけで数千億円をたたき出すアリババでトロンが利用されるとな
ると、これはもう大事件であり、一気に購入者・利用者が増加する。10倍どころか、それ以上に高騰する可能性も大いにありえる内容である。

②ゲームクレジット

ゲームといえば老若男女、国籍を問わず多くの人が利用しているものである。「ゲームクレジット」はブロックチェーンを使ったオンラインゲームプラットフォームの先駆けであり、ゲームクレジット内では仮想通貨を利用して課金を行うため、仮想通貨自体に関心のない層も必然的に利用することになる。ゲームクレジットはプラットフォームとして徐々に完成されていっている。

日本でも有名な「ファイナルファンタジー」や「バイオハザード」などもリリースされており、今後コンテンツの充実に伴い利用者が爆発的に伸びる可能性を大いに秘めている。Google playやapp store に並ぶプラットフォームとなるよう期待が寄せられているため、ゲームクレジットの価値も急騰する可能性が高い。

 

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