仮想通貨

ripple(リップル)の新しいgate way(ゲートウエイ)BPGグループの「eMetals」、 XRPの技術を使って金属を交換するもの

投稿日:2018-04-06 更新日:

「追記」2018.5.6

リップルネットを5ヶ国以上に拡大!!RippleNetの拡大に期待できる!!

XRPではなく、リップル社側のプラットフォームの利点についての話になります。

 

RippleNetは、決済プラットフォームとしてのメリットが大きい。

銀行を含めた決済プロバイダーは、そのメリットを知るにつれ、利用を進めていっているという状態なのです。

 

2017年のRippleNetの利用を始めた、ロンドンにあるスタンダードチャータードは、リップルネットを5ヶ国以上に拡大してく、と発表しています。

具体的には、シンガポールやインドにたいする支払いで、すでに150億ドルを使用した、とのことです。

 

シンガポールは、世界的に重要な金融の拠点です。

世界経済フォーラムにおいても、世界第三位も金融センターの位置づけです。

 

そして、シンガポールに拠点を置くインドの会社は、約1500社。

 

上のスタンダードチャータードは、rippleNetを使って、これらのインドの企業の資金をリアルタイムで国際送金できる、ということになります。

 

リップルネットの存在に満足してる、とのことです。

 

また、これらに付随していく銀行は、

MUFG,SBI,BBVA,UniCredit,Agricole,RankBank,AxisBank などがあります。

 

ですから、つまるところ、XRPの今後の価格変動に、大いに期待したいところですね。

 

 

「追記」2018.4.7

【リップル(XRP)】中東のADS Securities社が運営するOREX取引所にリップルが上場/ライトコインやビットコインキャッシュも上場

中東での暗号通貨の人気が高まっている。特に、ADS Securities社が運営するOREX取引所にさらに5つのアルトコインが追加されて以降、人気はうなぎのぼりだ。

アブダビに本社を置く国際金融サービス会社であるADS Securities社は、Litecoin(ライトコイン)、Ripple(リップル)、Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)の追加を発表し、昨年追加されたBitcoin(ビットコイン)とEthereum(イーサリアム)と合わせて5暗号通貨の追加を完了した

 

 

リップルは豊富なリソースを持つ1つの謎のコインです。

リップル[XRP]はゆっくりと勢いを増しています。現在、0.535ドルで取引され、200億ドルの時価総額を持つ第3 位の最高のコインにランクされています。

リップルは、インターオペラビリティの焦点と国境を越えた支払いのためのインターレジャープロジェクトとしてよく知られています。

 

 

4月初めにリップルは新しいゲートウェイを導入しています。

彼らのツイートによると、BPGグループはすべて「eMetals」という新しいリップルゲートウェイを立ち上げる予定です。

#ゴールドネットワーク、#シルバーネットワーク、#プラチナネットワーク、#パラジウムネットワーク、#ロジウムネットワーク(XAU、XAG、XPT、XPD、XRH)を購入、使用、取引するには、#リップルネットワークを使用します。詳細については、eメタルズのプラットフォーム "

リップルネットワークを使って、ゴールド(XAU)、シルバー(XAG)、プラチナ(XPT)、パラジウム(XPD)、ロジウム(XRH)を購入や利用、交換取引などが可能となる。

イーメタルのプラットフォームは投資と実際のメタルとの取引を行う代替的方法である。一般的なメタル市場の投資活動に、取引の透明性と安全性を提供するのが狙いである。

リップルが行うメタルからデジタル資産への変換は安全性や信頼性、スピードが優れている

イーメタルのブロックチェーン技術によって実際のゴールド、シルバー、プラチナ、パラジウム、ロジウムを流動的でモダンなデジタル財産へと変換することが出来る。エーメタルは手軽で安全、グローバルなゴールド売買をフレキシブルに提供する。

XAUはゴールドのリップル・コンセンサス・レジャー(XRP)である。ゴールドのデジタル表示はBPGグループとセキュリティ企業マルカ・アミット・ヴァルト社により保証される。

XAG、XPT、XPDもそれぞれシルバー、プラチナ、パラジウムのリップル・コンセンサス・レジャーである。これらのデジタル表示はイスタンブール・ゴールド・エクスチェンジ・ヴァルト社によって保証されている。

リップルが行うメタルのデジタル資産への変換は、手軽さに加えて、スピード、安全性、透明性、信頼性が備わっている。

BPGグループはゴールドの売買のライセンスを保持しており、高価なメタル精製所のオーナー、投資マネージメントなども行っている。BPGは特に、未加工のマテリアルを世界に発信し、高価なメタルにするというマネージメントをする。BPGが運営するメタルは最も安全性が高いものの一つとしてヨーロッパでは知られている。

BPGグループの関係者は以下のように語る。

「高価メタル精製所として、リップル・コンセンサス・レジャーとリップルネットワーク上でメタルをデジタルトークン(IOU)へ変換する能力には大きなポテンシャルを感じる。私たちはAURUM(LPMCL社によって運営される電子決済システム)を利用した透明性のある上場投資信託によって、メタル取引の代替的方法を提供することに決めた。」

BPGグループは、貴金属精錬所であり、様々な業界からの産業廃棄物を効率的に処理します。彼らは精錬、リサイクル、資金管理、さらには取引を許可します。彼らの株式はウィーン証券取引所で取引されています。ユーザーはリップルで物理的な金属かデジタル金のいずれかを購入することができます。彼らは現在、リップルコンセンサス元帳上に新しい発行ゲートウェイを開始する予定です。彼らは、物理的な金属のデジタル化と関連して、ネットワークにおける大きな市場潜在力を確認しました。

同社は、ロンドン清算システムのパフォーマンスと為替取引資産の透明性を組み合わせることによって、物理的な金属に投資し、取引する代わりの方法を提案している。

リップルネットワークは、ゴールド、シルバー、プラチナ、パラジウム、ロジウムなどの金属を購入、使用、交換するのに使用できます。これは、5月1日で、顧客のためのゲートウェイの初期のバージョンでリリースされる現在の目標軌道との活発な売買注文を維持するST今年。

リップル愛好家のJames Buchは次のように述べています。

"良い仕事リップル、あなたは多くの可能性を持っていて、あなたの技術は素晴らしいです、それを使わずに行かせないでください。あなたができるすべてをつかんで、石を燃えさせてはいけません。彼らが動揺して座っているコミュニティに自分を困らせないでください。

BPG発行XAUはすでにGatehubで取引されており、物理的な金属の問題は金庫に保管されるか、有力なセキュリティ運送会社Malca Amitに保管されます。

 

おまけ:

【オカルト】ロックフェラー、ロスチャイルド参入 そしてRippleを逆さにすると666が出てくる。 信じるか信じないかはあなた次第です。【XRP 】

 

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