成功マインド

幻の「The Book of Wealth (富の本)」に書いてあった、富の作り方とは?

投稿日:2017-10-17 更新日:

今日はディマティーニ博士が述べたことを、皆さんとシェアしたいと思います。

 

おそらくディマティーニ博士を言っても、ほとんどの方はご存知ないでしょう。

彼は、「現代の哲人」と呼ばれており、270もの学問を学んだと言われています。

隠れた自己啓発の天才というわけです。

 

彼がある講演で語った言葉の一部を抜粋したいと思います。

もちろん、富とは何だ、富を築くにはどうしたら良いか、についてです。

 

彼は言います。

「皆さんの中で、財政的に独立したい、すなわち働かなくても食っていけるという状態になりたい方は、手を上げていただけますか。ちょっと手を上げたままで周りを見回してみていただけますか。ほとんどの方が手を上げていらっしゃいますよね。違いますか?

 

しかし、この財政的独立状態になるのが人口の何パーセントぐらいかご存じでしょうか。

1、2、あるいは3パーセント程度でしょうか。きょうは皆さん、ほとんど手を上げられましたけれども、実際にそれを達成する率というのは1~2パーセント、あるいは3パーセント程度しかありません。

ということは、多くの方はそういった状態を夢見ている。しかし達成できないというのが現実であるわけです。

 

きょうは、その達成できない99 パーセントの人とそして達成する1パーセントの人、何が違うのかというお話をしたいと思います。

多少は興味をお持ちいただけるでしょうか。ノートを取る準備は皆さんよろしいでしょうか。人の顔に書くとかではなくて、何か書く紙とかお持ちでしょうか。

 

この、「富」について、これから一連のトピックをカバーしていくわけですが、まず本当の富とは何かという話。ただ、その前にあるストーリーを紹介したいと思います。

実際には2つあります。

 

9年以上前のことになります。妻とテレビを見ておりました。

この中で「Biography」、まあいわば「伝記」という意味ですけれども、米国で、産業界で成功した、いわゆる億万長者のような人を対象にしたテレビ番組です。

ニューヨークにありますトランプ・タワーという所に住んでおりまして、そういった長者の1人で、フリックさんがちょうどそのショーで紹介されるということでした。

 

この方は非常にお金持ちなんですけれども、大富豪であるだけではなく多くの企業に影響力を持っている方です。

彼はニューヨークに来るたびに、つまり自宅に戻るたびにということですが、毎晩真夜中から午前2時まである本を読むんですね。

これが「The Book of Wealth (富の本)」と呼ばれるものです。Hubert Howe Bancroft という方が書いた本です。

 

それを聞いて私は思ったんです。なぜ同じ本を毎晩2時間も読むのか。

これはちょっと読んでみたいと思ったわけです。そこで翌日、本屋さんに赴きました。ところがそういう本はないというんです。非常に貴重な、まあ珍本といわれるようなものです。

いわばコレクター・アイテムに相当するものです。

そういった稀少な本というのを集めているコレクターなどを調べてみました。で、ある収集家にたどり着いたところ、これは400 冊しかコピーがなくてもう手には入らないものなんだと伺ったわけです。

その400 冊というのは、世界中の最も裕福な人たちに配られた本であったわけです。

それを聞いてますます手に入れたくなってしまいました。ということで、もしそれが手に入るようになったら、あるいは入札にかけられるようなことがあったら連絡をしてほしいというふうにメッセージを残しました。

 

ある種のシンクロニシティというか、共時性だったんでしょう。

というのはおそらく私がそれだけの意図を持っていたからでしょうが、なんと3日後に連絡がありまして、オークションに出品されるということだったんです。

ということでアメリカン・エクスプレスのクレジットカードを出しまして「もう、いくらでもいいから手に入れてくれ」というふうにお願いしました。

つまり、いくらか金額は知らなかったんです。まあ、ただの本ですから、まあ、それほどのものではないと。オークションでそれを落としてもらったんですが、これは非常に裕福な大富豪の人がその本を残し、そして奥さんはその内容も知らなかったんですね、まだ。

とにかくその本が残った。数日後です。私の住んでいるトランプ・タワーの67 階の自宅にその本が届けられました。

ドアを開けますと、荷車みたいなものに積んでそれが入ってきたんです。そして、荷車からですね、降ろして床に置きました。なんとこれは10 巻からなる大きな本で、2フィート掛ける3フィートですから、まあ60 センチ掛ける90 センチぐらいでしょうか。

 

これは人類の歴史、過去6千7百年にわたって、最も裕福な個人や組織、なんらかの機関といったものをその中で要約したものになっていたんです。

例えば万里の長城を築いたとかギザの大ピラミッドですとか、バビロンの壁ですとかシルクロードですとか、人類史上大きな功績を残した、そうした人やあるいは組織がその中で述べられていました。

そうした人たちに共通の要素は何か、ということだったんです。それも、世界中の国からそうした例を集めていました。

 

そして、私はその本を開けて内容を読み始めました。それで分かったこと。

非常にインスピレーションに富んでいたわけです。

で、その本によりますと、「冨」というのはいわば幸福であること、Wellbeing であることと書いてありました。

これは、英語では、「全き存在」という意味を持っています。

 

つまり、身体もそしてマインドも、また魂も、すべてが統合され、さらに、冨には3つの要素があると述べられていました。

 

この「物質を伴わない精神というのは何も実践することができない。

そしてまた、物質だけで精神を伴わないものでは何も動かすことができない。

 

人間を突き動かす最も大きな2つの力というのはその精神とそして物質である」というふうに書いてありました。

つまり、霊的な表現そして物質的な表現の両方というのがあるということですね。

つまり、利他主義的なスピリチュアルな部分と、そして物質主義的な部分、利己的な部分、ナルシスト的な部分と、両方が人間にはある、ということです。

 

そして、裕福な人に3つの共通の要素があると申し上げました。

どういうことかといいますと、そうした裕福な人というのは、いわば神の摂理に従って生きているというふうに信じているところがあります。

つまり、人類に貢献するべく宿命付けられている、という信念を持っています。つまり、天命を受けて、そして人類のために何かを成し遂げる、という意図を持っています。

また、その神の摂理、神聖なる念によって、人間として最も高い水準の人生を送ろうという意欲を持っています。それによって、人類がどこまで高みに上れるか、それを模範として指し示そうというわけです。

そして、3番目の要素、あるいは3番目の理解というのは、お金というのは、公平な取引のための手段、持続可能な手段であるということをきちんと理解している、ということです。

また、自分がそれに値する、という感覚を持っている。ごみや塵を超えて、平凡ではなく何か尋常ならざることをやろうという意欲ですね。

そしてまた、ビジョナリーと呼ばれる先見性を持っている人たちです。

どのようにしてそういった状態に覚醒することができるか。また、自己表現、どれだけパーセンテージを高めていくところへ自分を持っていくことができるか、

つまり、単に冨の本を読むだけではなく、それを生きるためにはどうするか。先ほども言ったように、「冨」というのは全き存在であること、健康であること、ということにしています。

 

私はこれを教え始めて40 年目になります。

かつてはホームレスのような、町で生活をするようなときもありました。橋の下とかあるいは公園のベンチで寝る、というような生活を40 年前にしたことがあります。ですから何も持たないという貧しさと、それから億万長者と、この両方の状態を味わうという祝福を与えられました。

これから皆さんに紹介することというのは、皆さん一生ものの内容になるかと思います。

私は一生をかけて、人間がその潜在的な能力をいかにして最大限に発揮し、そして豊かでインスピレーションに富んだ人生を送れるか、ということに研究を捧げてきたわけです。

で、本当の意味での冨というのは、人生のあらゆる側面を含んでいます。

今晩は、そのすべての側面について触れていきたいと思います。

 

 

どんな方でも、これは人種とか性別ですとか、宗教あるいは信条などにかかわらずですが、自分にとっての優先順位とか価値観というのを持っています。

価値の体系といってもいいと思います。

つまり人生で最も重要なものから重要でないものまで、順位付けがあるということです。

これを一番価値の高いもの、こちらを一番低いもの、というふうにしましょう。

言い換えれば、一番上にあるのが最も優先順位が高いもの、下が低いもの。最も重要なものから最も重要でないものまで。皆さんも同感だと思います。いろんな価値というのがご自分にとってもあるかと思うんです。

このような価値への階層といいましょうか、順位付け、この階層というのは要するに価値の優先順位というのを順に並べたものになっています。

これが皆さんの人生というのを決めます。また、皆さん方の財政的な運勢、運命といったものを決定付けます。

つまり、先ほど言いました99 パーセント達成できない方と、達成する1パーセントの人の違いというのは、冨に関してこの価値観が違っている、というところが違いであるわけです。

なんであれ、皆さんにとって一番価値の高いもの、古代ギリシャ人はこれを「テロス」というふうに呼びました。

つまり、心の中で自分が抱いている大きな目標です。主要な目的とか目標、狙いです。つまり、ひたすら人生で追求していく最も重要なものが「テロス」。ギリシャ人はこれが極めて重要であると考え、それにまつわる研究をしました。

これを価値論、テレオロジーというふうに呼びます。意味、そして目的を研究する学問ですね。目的論ともいえます。

つまり、皆さんにとって一番重要なもの、最も価値が高いと考えられるもの、それは人生でやるのが最も意義がある、意味があることですよね。それが目的となります。自分の人生を賭けてでもひたすら追求していこうとするのがテロス、最高目的ということになります。

これに関しては、誰でも自分の中からインスピレーションが湧いて、やる気になっています。

言い換えれば、内在的に価値を持っているというふうに考えるわけです。

本当に自分が、本音で価値があると思っているものは、別に人から、あるいは外から言われなくても積極的にやりますよね。つまり、最も高い価値のあるものというのものは、インスピレーションを受けて、やる気になるものです。

例えば、10 歳の子ども。ビデオゲームに夢中だったら人が言わなくてもやっています。私の場合は、教えることが大好きです。ですから40 年間誰も「ディマティーニ博士、教えてください」とか言わなくても自分で教えに行きます。

ですから、皆さんが仮に「これが重要です」と口では言っていたとしても、周りから言われないとやらない、周りから思い出させられないとやらない、というのであれば、それは本当に大切だとは思っていないということを意味しています。

つまり、本当に本音で重要だと思っていることは、自分の中からとにかくやりたくてしょうがない、というふうになっているはずです。

そういった、自分にとって大事なことに関しましては、自分をしっかりと律して、ルールを守って、信頼できますし、また、集中力があってそれに打ち込んでいるはずです。そこにはちゃんとした秩序があるわけです。

そして自分自身のアイデンティティというものもそれによって明確にさせられるわけですね。そして、あなたご自身のアイデンティティというものを、あなたの最高の価値をアイデンティティとしているわけです。

もしも、すばらしい家族を作りたいということが最高の価値であれば、あなたはいいお母さんになろうとするわけです。

もしもビジネスを築きあげるということが一番最高の価値であれば、あなたはアントレプレナー、実業家になっているわけです。で、あなたにとって一番大事なことをやるために、朝起きてやらなければというふうになる必要はないんですね。外から何か動機付けされる必要は全くないわけなんです。

ですけれども、その価値のリストの下のほうにいくとですね、低くなると、何かに動機付けさせられないと、モチベーションを起こさせられなければ、やることができない。

それは外からの何らかの動機付けがないと、やろうとしないわけです。こういった価値観というものは、外から強要されたというふうに考えていいでしょう。

自分にとっては大事でないわけですから、誰かにいつも思い起こさせられなければやれないというようなものです。グズグズしたり先延ばしにしたりとして、なかなかやろうとしない、というようなものです。

ここになると、なんとも秩序がなく、きちんと自分の中で整えてやることができないわけです。

このエリアになってきますと、自分自身のものとして確実に責任感を持っていない形になります。自分にとって大事でないというものによってあなたらしさというものを評価されたくはないわけです。

あなたのこの価値観のヒエラルキー、価値観の階層というものが、あなたの冨というものを表すようになるのです。

どんなにお金を作るかというよりも、どのように管理するか、ということが大事なんですね。

 

そしてあなたの価値観の階層、ヒエラルキーがこの管理する形に影響を及ぼすわけです。というのは、高い価値のものに関しては常にお金を用意するんですが、低い価値のものに関してはそのお金を作り出すことができない。

 

あなたの価値観というものは、あなたの脳の機能というものにも影響しています。

脳というものには神経細胞の可塑性というものがあります。

その、あなたの脳の細胞の特別な部分、グリア細胞というものが、あなたの考え方に影響を及ぼしています。

脳というのは、あなたの最高の価値を実現しようと機能してくれているわけです。あなたの最高の価値というところに子どもというものがあれば、例えばショッピングモール、ショッピングセンターなどを歩いているときに子どもの物がやはり目について、どうしても子どもの物を買ってしまうわけです。

ですけれども、もしあなたが実業家、アントレプレナーになりたいと思っているのであれば、そのビジネスを築き上げるために必要な物に目が行き、そうして、そういった物を買うようになるわけです。

ですから、この価値観の階層というものが、あなたが世界をどう見ているのか、そしてどのようにそれに対して対応し、行動を起こすのかということに影響を及ぼすということです。

ですから、あなたが世の中をどのように感覚として捉え、どのように知覚し、そしてそれをもとにどのように行動を起こすか、これはすべて価値観のヒエラルキー、階層によって決められるわけです。

そして、あなたのその決断することすべてがですね、あなたの利点になることあるいは不利になること、そのすべてに影響してきます。

ですから、あなたが本当に心(しん)から冨というものに価値を見いださない限り、あなたは冨を築く機会というものを見ませんし、それに対して行動を起こす機会を見ることはないでしょう。

あなたの冨というものは常に、価値観の階層の最高位にあるべきです。

書いておいてください。あなたの冨というものは、あなたの最高価値観である、ということですね。

もしそれが財政的な豊かさ、冨であるならば、財政的なものが最高の価値観として上げられている必要があります。その例としてあるストーリーをお話しましょう。

 

5年前のことです。サンフランシスコの地域でラジオショーをやっておりました。聴いている聴衆が5千万人ほどいました。私はそのラジオ局にまでリムジンで行かなければならなかったんですね。

ラジオ局に着きました。そこは大きな倉庫だったんですね。で、そのドアをノックしますと、男性と女性が1人ずつやって来ました。そして、そのラジオ局の人たちだったんですけれども、もう本当にたくさんのラジオのショーをして、そのところのアーカイブを全部見せてくれたんです。

この男性と女性が48 年間もこのラジオ局に関わっておりました。日中のラジオの番組ですけれども、48 年も続いていたわけです。

で、この倉庫の中に何千ものラジオのショーのアーカイブとなるデータがたくさん残っていたというわけです。彼は大統領のインタビューをしました。首相たちのインタビューもしました。あるいはセレブリティ、有名人ですね、あるいはミュージシャンのインタビューも取ってあります。誰でもどんな人でも、ということです。

で、その倉庫には億万単位の価値のある情報がそこにデータとして置かれていたわけです。

実際にそのラジオ局のスタジオのセットに行きました。そこではですね、1時間のライブショーとそして1時間の録音のショーを録音したわけですね。そのショーの最後に彼は、私に紙をくれたんです。

で、彼は言うんですね。「このショーを今後も放送し続けるために寄付をしたいですか」と書いてあるわけです。

例えば、このショーを続けるために5ドル、10 ドル、50 ドル、100 ドル、いくら寄付したいですか、と、こう聞いてくるわけです。それを見たときに笑っちゃいましたね。「ふざけてんですか?」って。

彼は「いいえ」と言いましたね。「あなたは億万ドルといわれるほどの情報をこの倉庫に持っているのに、私に10 ドルくれって言ってるんですか?」

で、その彼は、奥さんのほうを見てですね、私の言っていることが分からないというような顔をするわけですよ。彼にとっての最高の価値というものは、このラジオショーをやるということなんですね。

彼の最高価値というものは、人にインタビューをして、そして知的な財産を増やすということなわけです。

彼は、億万ドル単位のすごい知的財産を倉庫に持っているんです。でも彼は自分に来る請求書のお金を払えなかった。それで、このショーを続けるために寄付してもらわなければならない状態だったわけです。

彼の冨というのは、その形は、知識が冨の形だったわけです。でも現金じゃなかったんですね。あるいは投資でもなかったんです。

 

誰にでも冨というものはあります。ですけれども、その冨というものが必ずしも財政的な、ファイナンシャルのものであるとは限らないわけです。

中には、子どもという形で冨というものを見ている人がいます。

そうなるとリタイアしたときに、子どもたちが面倒を見てくれるだろうと。中には、自分の肉体的な美しさあるいは健康というものが富であると考えている人がいます。

そういう人たちはお金のために一生涯働き続けるかもしれませんね。

中には、社会的に社交的にどうであるか、どんな人を知っているか、ということが冨だと考える人もいるでしょう。

ですけれども、もしあなたが「財政的な冨」というものの価値をきちんと認めないとしたら、あなたの持っている冨というものを財政的なものに交換することができない。そしてそれを財政的な、実際の資産に換算することができないということになります。

私のマインド、意識の中にも、知的な財産はたくさん入っていますよ。

私も40 年も勉強していますので。でも、もし私が、私の中に持っている知的財産、知的なものを何らかの形にしてパッケージにして現金に替えない限り、私は財政的な冨がないということになってしまいます。

もしあなたが、財政的な冨というものを価値観の高い階層に置いていないとしたら、あなたの、ほかの一般的な冨というものがあったとしても、現金のない状態になってしまう。

 

多くの人たちが経済的に自立したいというふうなことで手を上げられました。

ですけれども、手を上げた人の多くは、おそらく何にお金を使うかということが経済的な自立と考えて、どのようにそれを投資して自分のものにしておくか、というのとは違っていると思います。

そして、自分のライフスタイルですとか、それからですね自分の財政的な資産というものを増やすということに価値を置いていない。

 

長期的な冨の構築のための願望がそこにない、と。で、長期的なビジョンを持っていることによって、より多くの見返りが手に入る。

 

ちょっとその例を差し上げます。

例えばある人が、こういった価値観の階層、ヒエラルキーを持っているとします。

子ども、子どもの大学、子どもの教育、子どもの健康、子どものエンターテイメント、遊び、家、あるいは家具、そして社交、旅行、車、洋服、靴、靴、靴、靴、靴ですね、ジミーチュウ(Jimmy Choo)の靴(笑)。

もしこれがですね、価値観の階層のセットとして、価値観体系としてあるとしたら、貯蓄することそして起業すること、そういったことが下のほうにあったとしたら、お金が入ってきたときに、入ってきたお金は価値観体系に添って使うわけですから、この人の場合はこの価値観体系を持っていたら、お金が入ってきた途端にまず子どもにお金をどっと使って、そして家があって、そしてそのほかの物は下に行ってしまいます。

そうなってくると、たくさんのお金を先に使ってしまって、月末になってくるとお金がなくなってしまうということになっているわけです」

Dr.ディマティーニ日本公演『ウェルス・マスタリー』講義より抜粋

 

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